東大家庭教師が教える頭が良くなる勉強法

他の方が書いた本で読んだり、聞いたことのある話ばかりでしたが、「覚える・わかる・慣れる」は、どんな勉強でも通用するような気がします。これは恐らく、どんな立場の人にとっても勉強のキモになるからなんでしょうね。
たとえ学習したことを忘れてしまったとしても、「覚えていないだけ」と考えて繰り返し学習する。練習での間違いは歓迎し、本番での間違いには悔しがるというのは頷けるところでした。
そして私が真似してみようと思ったのは、復習が必要な問題の横に「カンタン!」と書くことです。難しい問題であればあるほど「カンタン」になっていく、なんて素敵じゃないですか。しかも、「カンタン!」って書くだけだから本当にカンタンです。
あと、未来が明るくなる言葉を使うようにすることです。こちらの方が、私にとっては勇気を出してやっていった方が良いなと感じることです。私はネガティブになりやすい面を持っていますので、これは少しずつ出来るようになりたいです。
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コメント
おお。私もなかなかこなせない仕事や
物事に「カンタン!」て書くことにしてみます。
ありがとうございます。
投稿: あき | 2009年5月22日 (金) 10時13分
「カンタン!」なんて素敵な言葉でしょう(*^-^*)
私も、たくさん書けそうな気がします♪
仕事などでも活用すると、良いかもしれませんね。
投稿: ねこママ | 2009年5月22日 (金) 11時02分