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これを食べるとホッとするもの、教えて!

今回は、コネタマのネタを利用してみました。

これを食べるとホッとするもの、と言えば、何はさておき「ごはん」。
ええ、ごはん好きなんです。白米も美味しいけど、玄米も捨てがた
いですね。そして、出来れば土鍋で炊くのが良いですな。

流行りの「エコ」という観点じゃなくて、美味しさという点で、電気炊
飯器より土鍋で炊く方が好きなんです。まあ、普通に鍋で米を炊く
ことが出来るというのは聞いたことがあるんですが、まだそれを試
したことはないですね(圧力鍋では経験あり)。まあ、これは慣れの
問題だから多分、鍋で炊飯することは想像より簡単だと思います。

もうね、美味しいご飯さえあれば、おかずは有ろうが無かろうが私
には関係ないです。ご飯だけで、充分満足しちゃうこともあるもの
ですから。ま、せいぜい味噌汁があれば良いかな(笑)


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これがわたしの電脳ライフ

これがわたしの電脳ライフ (ダ・ヴィンチブックス)

( Amazon の紹介文より)
ひとり1台パソコン環境、携帯メールも日常化した現在。さすがのアナログセイコも、重い腰を上げ電脳化をはかる!はたしてどんな格闘があったか?「あんたには電脳センスがない!」と友人に断言されて落ち込むものの、ホームページを立ち上げようと奮闘したセイコの電脳生活。新キャラクター「電脳ちゃん」の4コママンガも見逃せない。

この本は2002年に出版されたので、今読むと「古っ!」と言いたくなるような話のオンパレードである。まあ、技術なんていうもんは、そういう面を含むものではあるのだけれども、時事ネタとして読んでも、やはり話題の古さは否めない。ただ、iMacが出る以前のMacの話として読めば、そこそこ楽しめるかなと感じた。

が、現在パソコンを触るのに慣れていない方が読んだら、もしかすると共感できる部分はあるのかもしれない。例えば、インターネットの利用やら、メールの利用なんて、初めて使う時はドキドキしつつの利用だったはず。

かく言う私だって、パソコン通信を初めて利用したときはドキドキものだった。Macそのものは店に並んでるものをちょっと触ってみた程度なので今でもよく知らないが、パソコン自体は高校生の頃に接点があった(ちなみに、当時は「マイコン」と呼ばれていた)。この点が著者と少し違うところだと思うが、それと同時に「電話があまり好きではない」という点では私も同じだったりする。私本人は、パソコン通信にハマってみたり、ネットサーフィンしてみたり、BlogやTwitterに手を出してみたり・・・未だにPCをオモチャにしているんだけどね。まあ、いつになったら飽きるんだか?


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ぎくぎくっ Σ( ̄口 ̄;;

私が購読しているメルマガに先日、こんな言葉が出ていた。
以下、その引用。


 ※ メルマガ「成長のヒント」 2011年5月22日のメールより
   バックナンバー:http://ow.ly/4qNzw
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 人生の敵は

 失敗したときに自分にする言い訳と

 とりあえずの先延ばし


 言い訳を続けている限り、自分が濁っていく

 先延ばしを続けている限り、自分が落ちていく


 それをやるのに一番いいタイミングは、常に今!

 それをやめるのに一番いいタイミングも、常に今!


 過去に負けるから、言い訳と先延ばしが出てくる



 目の前の人(コト)に


 真剣に一心に向き合えば

 言い訳と先延ばしは一切消滅する

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日本史が人物12人でわかる本

日本史が人物12人でわかる本 [単行本]

( Amazon の紹介文より)
卑弥呼が出てきたあたりで挫折してしまった人向けに太田光が書いた最強の日本史読本登場。日本史の人気者たちをネタに縦横無尽、笑いながらいつのまにか全体像がわかる本!!

この本は、「日本史原論シリーズ」の5冊目にあたる。私が考えるに、実際には、たった12人の人物だけで歴史を語るなんていうのは不遜なことかもしれない。が、読者アンケートでリクエストが多かった人物達ということなので、それぞれのドラマが短く纏めて紹介されている。

日本史が苦手という爆笑問題の太田さんが書いておられるのだけど、章の構成が爆笑問題の2人のボケ・ツッコミの部分と田中聡さんの解説部分に分れているので楽しく読めるんじゃないかなと思う。でも本当に、太田さんは社会科全般が苦手だったのかな?なんて、ちょっと疑ってみたりして(^-^;;;

そういや今気付いたのだが、私は「日本原論シリーズ」の他の本を読んでなかったような気がする。今度、別の本を読んでみよう。


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